« 【5月4日(土)に延期のお知らせ】2019年 田植えワークショップ参加者募集! | トップページ

2019.04.30

《2019年4月》先端デジタルテクノロジー展で見つけた次の暮らしのデザイン

Web_contents2019_cover_02  

movie & photo: Motohiro SUGITA + Tranlogue Associates
text: Shizue INOUE + Tranlogue Associates

 

2019年4月1日(水)〜3日(金)、東京ビッグサイトで『第5回 先端デジタルテクノロジー展』が開催されました。この展示会は全7展から構成される『コンテンツ東京 2019』のうちのひとつです。メディアを通して次の暮らしをデザインするトランローグは、出展社を訪ね、最新動向を取材してきました。
来年2020年に本格的に商用サービスが開始される予定の、5G(第5世代移動通信システム)による高速・大容量・低遅延伝送で、VRやARサービスは高度化すると言われています。数年前からプレゼンテーションされているコンテンツサービスやソリューションも、こういったインフラや技術の進展に伴い、さらに洗練され、いよいよ実用的な段階に入ろうとしている印象です。
また、不特定多数に一括して訴求するマーケティングではなく、個々の視聴者にカスタマイズした動画広告や、パッケージ化により導入のハードルを下げたコンテンツサービスなどのソリューションも数々見られました。

 

アスカネット

空中映像で未来感を演出

アスカネットは、まるで浮遊しているような映像を空中に結像させる、樹脂プレートを製造しています。この技術は、画像や物体の放つ光線を1枚の特殊な構造をしたガラスや樹脂プレートを通過させる事で、その反対側の同じ距離の位置に再び光が集まり、原版と同じ像を形成する仕組みを利用しています。カメラのレンズを通すと、プレート面と空中画像との距離感を表現することが難しいですが、実際に肉眼で見ると、本当に空中に映像が浮かんでいるように見えます。
上動画の冒頭に出てくるのは、球体の上面を削ったような形状のコンパクトな筐体に、スマートフォンを差し込むと、スマートフォンの画面が空中に結像するもの。今回、同社のブースでは、「あなただけのインターフェイス」というキャッチコピーを掲げ「パーソナルユース」をアピールしていましたが、まさにそんなコンセプトにぴったりの提案です。
空中ディスプレイは、センサーと組み合わせることで、空中での操作も可能になります。動画中、2番目に出てくるのは、テーブルに埋め込んだディスプレイから空中に映像を結像させるもので、NTTコミュニケーションズと共同開発した『Aerial UI Table Solution』。未来的なユーザーエクスペリエンスを提供するだけでなく、空中で操作することで、物理的なタッチが不要なため衛生面にも配慮することができます。レストランなどでの注文や、会議、エンターテイメント用途などが見込まれています。

 

オムニバス・ジャパン、東北新社

アプリレスで手軽なAR体験を可能に

Web_img_5464_02

オムニバス・ジャパンは、CG・VFX映像の企画・制作やCM、TV番組、映画のポストプロダクション業務などを手掛けています。上動画と写真のプレゼンテーションは、映像ソフトの制作・配給事業を行う東北新社と共同開発した『アプリレスAR』。アプリをインストールすることなく、ウェブブラウザ上でAR体験が可能です。専用アプリをインストールする煩わしさがないため、気軽に体験でき、高い参加率が見込めます。参加者はスマートフォンでQRコードを読み取り、ウェブブラウザでリンク先にアクセスすると、簡単にARコンテンツを楽しめます。例えば動画で紹介しているスタンプラリーは、アプリレスARとスタンプラリーを掛け合わせたパッケージサービス。専用アプリの制作が不要なため、制作コストと期間を大幅に削減できるそうです。イベント会場やアトラクション施設、DMなどの販促にも手軽に導入できそうです。 

 

タケナカ、アークベンチャーズ、シムディレクト

リアルとバーチャルが一体となったインタラクティブなステージ

Web_img_5477_02

 会場内でもひときわ華やかな演出で来場者の目を引いていたのは、リアルとバーチャルを融合させた、日本舞踊をテーマにしたインタラクティブなステージ。ステージの隅に設置されたセンサーや、演者の体と、踊りの小道具である和傘に取り付けたセンサーによって、演者の動きに合わせてステージや壁面の映像が変化するため、演者のパフォーマンスと空間が一体となり迫力のある演出が実現します。演者の動きは、上下、左右、前後の6Dトラッキング情報を取得しています。
ステージをリアルな空間で楽しめるほか、会場に足を運べない参加者がVR空間でライブを楽しむ提案もされていました。センサーで捉えた演者の動きのみを、VR空間にリアルタイムで合成し、VRならではの演出を楽しむことができます。参加者は、手に持ったコントローラーでVRのライブにエフェクトを追加して演出に参加することもできます。ライブは、データをアーカイブしておくことによって、時間や場所を問わずにライブ終了後に楽しむこともできます。遠方で足を運べない国内外のステージを、世界中の人と同時に共有できる日がきたら楽しそうです。

 

北陽電機

プライバシー保護のメリットもある、インタラクティブコンテンツを支える測域センサー

Web_img_5451_02

北陽電機は、インタラクティブなコンテンツには欠かせない、測域センサーを製造しています。このセンサーで、位置、高さ、移動方向の距離を計測。本展示会では、同社のセンサーを使用している他社のブースがいくつかあるとのことでした。また同社のセンサーは、豊洲の『teamLab Planets』でも採用されているそうです。上動画の冒頭と上写真は、床面の端にセンサーを設置し、人が歩くと足元が白く光る仕組みです。このように、ソフト次第で多地点の距離を同時に計測することも可能だそうです。動画の最後に出てくるのは、センサーを活用した『人数カウントシステム』。本展示会の同社ブースの入り口には、左右にセンサーを配置し、ブース前の人流やブースへの入退場者数を計測していました。他社製品で人流や人数のカウントを計測するものには、カメラを使用したシステムもありますが、プライバシーへの配慮から、人の顔を撮影せずに計測できるセンサータイプを好む施設管理者も多いそうです。デジタル技術の進展とともにプライバシー保護の重要性が高まるなか、活用範囲がさらに広がりそうです。

 

ソニー

波面合成により立体的な音響空間をつくり出す

Web_img_5498

ソニーが展示していたのは、独自に開発した波面合成アルゴリズムによる空間音響製品『Sonic Surf VR』。波面合成は、ヘッドフォンのノイズキャンセリング機能にも使われる技術です。今回展示の『Sonic Surf VR』は128chのスピーカーで構成。スピーカーは、1ユニットに8chのスピーカーを内蔵し、最低8ユニットから、複数台を横一列に並べて設置します。
波面合成技術によって制御されたマルチチャンネルスピーカーと専用ソフトウェアを組み合わせ、音源を空間の中に自由に配置し、なおかつ自在に動かせるため、音楽を立体的に聴くことができます。例えば、水の中を自由に泳ぐイルカや、森の中で風がそよぐ音など、あたかもその場にいるような、これまでにない没入感を得られます。また、上動画でプレゼンテーションしているのは、ひとつの空間を異なる音響空間に分ける提案。ゾーンごとに聞こえる言語を振り分けることで、立つ位置によって、他の言語が全く聞こえなくなるため、美術館やインバウンド施策に最適です。

太陽企画

アーティスティックな映像をつくり出すインタラクティブ体験

Web_img_5468_02

 太陽企画は、CMなどの総合映像制作会社。今回展示されていたプレゼンテーションのうち、トランローグは『TINT』というコンテンツに注目しました。『TINT』は、カメラで捉えられた人の映像をもとに、インクを水に落として混ぜ合わせたような流体の映像がモニタに映し出されるインタラクティブコンテンツです。
被写体の色情報に基づいて流体をつくり出すパターンと、緑や赤など基本となる色を設定して流体を作り出すパターンがあるそうです。2020年に向けて加速するインバウンド対策においても活用すれば、話題性のある演出となりそうです。例えば、空港。人が多く往来する場所で、大型スクリーンに『TINT』を映し出せば、インパクトがあり、印象的なユーザーエクスペリエンスとなるのではないでしょうか。

 

富士テクニカルリサーチ

業務をスピードアップするハンディ3Dスキャナー

Web_img_5492_02

Web_img_5493_02

1.2kgと軽量なハンディ3Dスキャナー『F6 SMART』。最大計測距離が4.0mで、1フレームごとの計測幅は最大5.0mと広く、短時間で広範囲が測定できます。計測したデータは、リアルタイムで合成し、3Dデータとして構築します。イスラエル製で、戦車なら1台約2分で計測できるそうです。計測前にキャリブレーションやマーカーを設置する必要がないため、例えばサービスマンが現場をスキャンして、持ち帰った3Dデータをもとに新しい提案につなげるなど、スピーディな業務を支援するソリューションと言えそうです。
また、据え置き型の3Dレーザースキャナーの死角や、設置できない場所などを、このハンディスキャナーでスキャンして補完するといった用途が見込まれています。動画でプレゼンテーションしているスキャナーのほかに『F6 Short Range』もラインナップ。計測距離が0.2〜0.7m、計測幅は740mm。スピーディな計測はそのままに、さらに詳細な形状を取得できます。

 

モバーシャル、東北新社

パーソナライズド動画でマーケティングを最適化

Web_img_5459_02

webサイトやYouTubeなどを閲覧していると、動画広告を目にする機会が多いですが、不特定多数向けではなく、視聴している一人一人にオリジナルな内容を配信するのが『パーソナライズド動画』です。従来は、複数の動画を事前に制作し、顧客のセグメントごとに出し分けていたものを、データと連携し、一人一人に向けてそれぞれ異なる動画を生成します。例えば、動画の中で「○○様、○○をご提案します」と語りかけ、その人が強く関心を持っているものをPRすることで、顧客への訴求力が高まるそうです。海外のある銀行が、この動画技術で顧客向けにキャンペーンを行なったところ、ローンの契約率がアップした実績もあるとか。
企業が保有する顧客情報によるメールマーケティング。ウェブサイトの問い合わせフォームに入力された情報をもとにサイト上でリアルタイムに表示する動画。Facebook、YouTubeなどメディアが保有するターゲティング情報などをもとに、配信する動画広告など、活用シーンはさまざまです。人びとの趣向が多様化している現在では、「マス」から「個」へのマーケティングが重要視されていますが、セングメント分けに止まらず、一人一人に最適化した動画は、今後さらに注目されそうです。

 

ロントラ

スマホのVR動画広告が視聴者を引きつける

Web_img_5495_02

TV番組の企画制作、演出、プロデュース、VR動画制作などを手掛けるロントラは、動画広告の新しい形として『スマホVR』を展開しています。普通の動画広告と異なる点は、動画再生中に、スマホをぐるりと周囲に動かすと、それに合わせて動画の中の風景も変化すること。地域のプロモーションや商品・サービス紹介、物件紹介、会社案内などの用途を見込んでおり、すでに実績も多数あります。中でも静岡県UIターン促進事業におけるターゲティング広告では、「静岡VRクイズ」と銘打ちプロモーションを展開。SNSと組み合わせた取り組みで、SNSのフォロワーが6600人から約1年で1万人になったそうです。この「静岡VRクイズ」では、ある方角を向くと、部屋の中で双子のアイドルの一人が視聴者にクイズを出題し、ぐるりと振り返るようにスマホの方角を変えると、映し出される部屋の位置も変わり、双子のもう一方のアイドルがクイズの答えを披露します。動画広告が珍しくなくなった最近では、すぐにスキップしてしまう視聴者も多いですが、YouTube上で46.22%が30秒以上視聴し続け、facebookでは、静止画広告と比較して6倍のクリック率が得られたそうです。動画広告なのに画面を自由に動かせる目新しさが、人びとの興味を引いているようです。経産省、映像産業振興機構主催の『VR・AR活用全国セミナー』において、『地域における先進コンテンツ技術活用事例』にも選出されました。

コーンズ テクノロジー

世界初インタラクティブな球体ディスプレイ

Web_img_5484_02

 コーンズ テクノロジーズ社のプレゼンテーションでまず目を引いたのは、上動画の前半と写真にある、大きな球体のフォルムが印象的な4K対応・タッチスクリーンの『球体ディスプレイ』。スコットランドのパファーフィッシュ社が開発したものです。球体のディスプレイは他社からも出ていますが、「インタラクティブな」球体ディスプレイは、世界初だそうです。ほぼ完全な球面を実現し、球体の中に赤外線センサーが組み込まれ、全面マルチタッチの操作が可能。レーザープロジェクタ方式です。サイズはカスタマイズが可能で最大直径800センチまで対応。まだまだ平面のディスプレイが主流の現在では、継ぎ目のないガラス玉のような球体のディスプレイはそれだけで誘目性があり、インタラクティブ性も合わせて、来場者の好奇心がかきたてられます。
動画の後半にあるのは、霧を出してスクリーンを作り出す、天井吊り下げ式の『ミストディスプレイ』。超音波によって発生させたマイクロミストを流体工学に基づき安定的に制御することで、濡れずに通り抜けられ、空間演出の可能性が広がります。Kinectを利用したインタラクティブキットも用意されており、タッチ操作や文字を書いたりすることも可能になります。

 

アルファコード

5G時代に実現するストレスフリーなコンテンツ体験

アルファコードは、VR撮影・VRサービスのインフラ提供、ネットワークコンテンツの企画・研究・開発及びコンサルテーションを行なっています。本展示会では、各企業向けに制作したVRコンテンツなどを紹介していました。上の動画は、ソフトバンク向けに制作した、5G(第5世代移動通信システム)向け実験用VRコンテンツ。5Gは、携帯電話各社が2020年からサービス開始を目指している移動通信システムで、「超高速・大容量」「低遅延」「同時多接続」などを実現します。このコンテンツは、京都の大江能楽堂で公演された演目「土蜘蛛」をVRで体験できるもので、舞台に向かって正面、左、左奥、2階席の4地点から360度カメラで撮影した高精細の8K映像で構成されています。複数の視点を、手元のコントローラーで切り替えて色々な角度から舞台を楽しめます。立体音響技術が採用され、見ている方向に合わせて音が追随し臨場感が高まります。
これまでの通信回線で同様のシステムを構築して配信した場合は、視点の切り替え時に遅延が起きてしまうそうですが、5Gシステムの環境では、視聴者から配信サーバーへの操作指示が高速、低遅延で行われ、スムーズな視聴が可能になるそうです。インフラの高度化に伴い、遠隔地にいながらでも、インタラクティブな切り替えが瞬時に行えることで、今後リアルタイムでのコンテンツ体験も高度化し、ストレスなく楽しめそうです。

 

ポケット・クエリーズ

MR技術が複雑な現場業務をやさしく支援

Web_img_5478_02

Web_img_5480_02

 ソフト開発を手掛けるポケット・クエリーズは、業務用途のソリューション『QuantuMR(クァンタムアール)』を東京電力と共同で開発し、2018年11月から発売しています。マイクロソフト社のワイヤレスMRヘッドマウントディスプレイ『ホロレンズ』を使用し、変電所や製造現場などの現実空間に3D情報を組み合わせて表示し、遠隔地とのコミュニケーションなどに活用する支援システムです。MR(Mixed Reality:複合現実)とは、AR(Augmented Reality:拡張現実)を発展させたもので、現実と仮想がよりリアルに融合します。
ヘッドセットを装着し現場を点検すると、現実空間にセンサーデータやマニュアルなどが重ねて表示されたり、危険区域に近づくと警告が表示されたり、遠隔地にいる管理者と情報共有して指示を受けたりすることなどが可能になります。また、AIが画像やデータを読み取り、異常検知や未来の傾向を予測することも可能に。『QuantuMR』は基本機能をパッケージ化することにより、電気設備のみならず製造業など様々な業務へ適用できるそうです。作業者の経験値に関わらず、業務の品質向上がのぞめるため、製造業など人手不足といわれる現場のソリューションとして、期待できそうです。

 

クリーク・アンド・リバー

ビーコンと連携したロケーション連動AR

クリーク・アンド・リバー社でトランローグが注目したのは、ロケーション連動AR『ARis(アリス)』。ビーコンと連携し、ビーコンに近づくと、スマホやタブレット上に映し出された現実空間に、キャラクターが出現します。施設内の複数箇所にビーコンを設置すれば、キャラクターが施設を案内するようなコンテンツ提供も可能。現地に行くことでキャラクターと会えるAR体験で、集客に貢献します。またコラボグッズと連携し、グッズ購入の特典として同梱のQRコードを読み込むことでキャラクターの衣装を変えられるなど、販促の拡張にも対応できます。キャラクターの呼び出しは、2回目からは自宅でも行えるそうで、ユーザーに優しい配慮も。サービスをパッケージ化することで、費用を抑えて導入できます。

 

ティアフォー × シナスタジア

車内が、移動とシンクロするエンターテイメント空間に

Web_img_5466_02

 親しみやすいフォルムが特徴のティアフォー社の『Milee』は、完全自動運転EVのコンセプトカーです。ハンドルやアクセル、ブレーキを一切必要とせず、ワンマイルモビリティ(市街地の駅から最終目的地、過疎地域での移動手段など、限定地域を走行する交通システム)を想定しています。オープンソースの自動運転ソフトウェア『Autoware』が搭載され、「高精度三次元地図」と各種センサーを組み合わせて、周囲の物体検出や、自車位置の推定、走行経路の策定、運転判断を可能にします。2018年以降、国内各地で実証実験が行われているそうです。
このような自動運転車を想定して提案されていたのが、シナスタジア社による、リアルとバーチャルを融合させたコンテンツ。展示されている『Milee』の車内では、横浜の夜景に3DCGを合成した近未来VRドライブコンテンツ『FUTURE DRIVE 360』が楽しめるようになっていました。また上動画の映像は、実際の地図情報をもとに、目的地までの道中、バーチャルなゲーム空間を楽しめるもの。すでに施設の敷地内などでは、完全自動運転による車内でAR体験が実施されている例もありますが、今後ますます、移動中の車内をエンターテイメント空間に活用する機会が増えていきそうです。

 

Pico Technology Japan

AI識別も可能なカメラで、安全運転に貢献

 『Pico AIR Camera』はスタンドアロン型のカメラです。上動画のプレゼンテーションでは、自動車の運転中に居眠りや脇見を注意するソリューションを提案。『Pico AIR Camera』で運転者を捉え、一定時間、顔が正面から逸れると音声で注意を促してくれます。本体に内部プロセッサ、メモリ、RGBカメラ、深度カメラ、無線モジュールを内蔵し、マイクロSDカードにも対応しています。顔認識や人体認識、ジェスチャー認識、画像識別においてはクラウド経由でのAI識別も可能だそうです。将来実現すると言われる完全自動運転への移行段階では、マニュアルによる運転が共存するため、 運転者の異常を察知したら自動運転へ切り替えるなど、安全性向上の一助となりそうです。

 

過去の記事はこちら

 

関連記事■次の暮らしのデザイン

|

« 【5月4日(土)に延期のお知らせ】2019年 田植えワークショップ参加者募集! | トップページ

次の暮らしのデザイン」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 【5月4日(土)に延期のお知らせ】2019年 田植えワークショップ参加者募集! | トップページ