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2009.12.17

「東京駅から1時間。1500万円の予算で「200坪の敷地と50畳の母屋」+「セルフビルドの12畳アトリエ」+「自給自足の田んぼ1反」のある暮らし」に関するご相談にお応えしています

07■セカンドハウス/週末住宅/田舎暮らし

text: Motohiro SUGITA

トランローグは、敷地探しや造成に関するコンサルティング、住宅設計、セルフビルドや米作りのワークショップを通して、エコ生活を実現したい方からのご相談にお応えしています。(注:費用は、土地や建物、田畑などの条件によって異なります。予めご了承ください。)

お気軽にお問い合わせください。

お問い合わせ: info@tranlogue.jp

事前にご相談内容を、より具体的に教えていただければ、答えられる範囲で準備しておきます。
なお、トランローグは不動産販売や施工などを行わない、デザインを中心に情報提供をビジネスとする会社です。
つきましては、ご相談の報酬について、コンサルティング料として、下記の2種類を考えております。ご確認ください。
不明点があれば、ご遠慮なくお問い合わせください。

記)
コンサルティング報酬■その1
1時間(※1)3,000円[2名ないし1名で対応]。コンサルティング料には、資料作成料や具体的な設計料は含まれません。

コンサルティング報酬■その2
当社主催「田植えワークショップ」「稲刈りワークショップ」「セルフビルド・ワークショップ」の何れかへ1回(1日)ご参加(※2)いただきます。コンサルティング料には、資料作成料や具体的な設計料は含まれません。

(※1):
厳密に60分以内ということではありませんが、大幅に1時間を越えない範囲で対応させていただきます。
時間内にお答えできないことで、公開情報から調べられることは当社で調べ、後日お答えできるよう善処いたします。行政情報や不動産情報など、お客様ご自身で調査いただいた方がお客様の将来に有益と思われる内容については、情報源だけ提供させていただく場合もあります。

(※2)
当社ではWWOOF(Willing Workers On Organic Farms)方式によって、「田植えワークショップ」「稲刈りワークショップ」「セルフビルド・ワークショップ」を開催しております。
WWOOF方式とは、人手の必要な農作業に協力いただく参加者から労働力を提供いただく代わりに、参加者へ農作業のノウハウと食事や飲み物を提供する、相互扶助の仕組みです。
当社ワークショップでは、2〜4時間程度の時間内で、楽しみながら作業しています。
「田植えワークショップ」は毎年ゴールデンウィーク最初の休日、「稲刈りワークショップ」は毎年敬老の日前日の日曜日(9月第3日曜日)を予定しております。参加いただける日に参加いただければ結構です。

報酬について2種類を準備したのは、通貨(円)だけでモノやコトの価値を量らず、地域通貨(コミュニティー通貨)や物々交換などによって労働や情報を交換し合う選択肢も持ちたい、という考えからです。
お客様の指向で2種類の何れかをお選びいただければ幸です。

以上)

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土地探し〜土地購入までは「自然を楽しむ週末別荘傑作選(別冊家庭画報 Home ideas/世界文化社)」で紹介しています。

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土地造成から母屋の建築までの様子は「NewHOUSE 2004年2月号〜6月号(月刊住宅雑誌/ニューハウス出版)」で紹介しています。

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土地探しから入居後の様子は「建築家と考えるセカンドハウス (エクスナレッジムック) 」で紹介しています。

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